ウォッチメニュー 概説

ウィジェット

ウィジェット

メインウォッチフェイスの戻る/ラップボタンを長押しすると、ウィジェットが開きます。 サイレントモード サイレントモードのオン/オフを切り替えるときに選択します。 アラーム 新たにアラームを設定し、または既存のアラームを管理するときに選択します。 アラームモードは、1回だけ | 毎日 | 曜日によるカスタム から選択できます。 スヌーズ時間はカスタマイズできません。 コンパス 3Dコンパスを開くときに選択します。 確認ボタンを押すと、以下の情報を切り替えることができます。 コンパスと現在時刻 コンパス、GPS座標、高度計、気圧計 心拍数通知 心拍数を測定し、ANT+またはBluetooth対応のデバイスやアプリにその心拍数を通知するときに選択します。 高原適応性(COROS APEX Pro/VERTIXで使用可能) 血液酸素SpO2を測定するときに選択します。 確認ボタンを押して、SpO2測定を新たに開始します。 このページで使用可能なデータ トップセクション – 高度パフォーマンス指数(標高が2,500m 以上または8,250ft 以上の場合に使用可能)...

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デバイス情報

デバイス情報

ウォッチIDとハードウェア/ソフトウェアのバージョン情報を表示するときに選択します。 デバイス ID この6桁のIDは、オンラインでの製品登録やフィードバック/バグレポートで使用します。 ソフトウェア お使いのCOROSウォッチの現在のファームウェアバージョンです。最新のファームウェア情報については、 リリースノートをご覧ください。

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センサー

センサー

光学式心拍計 心拍数関連の設定を変更するときに選択します。 日常心拍数 リアルタイム監視 スタンバイモード中の心拍数を毎分記録します。 この設定をすると、バッテリー寿命が最大で50%減少します。 10分ごと スタンバイモード中の心拍数を10分ごとに記録します。 運動心拍数 運動時のウォッチのリストベースの心拍数センサーについて有効/無効を選択します。 ペアリングされた心拍数チェストストラップは、この設定の影響を受けません。 気圧計 気圧計ウィジェットの気圧の測定値タイプと履歴データ範囲を変更するときに選択します。 データ源 標準気圧 標準気圧は、家や山の頂上などで、高度を調整せずに測定したものです。高度によって変化します。 海面気圧 海面気圧は、標準気圧を海面に合わせて調整したものです。現在の高度での気象変化の予測によく使われます。 表示範囲 過去 6 | 12 | 18 時間 単位 hpa | mmHg...

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GPS

GPS

GPS に関する設定を変更するときに選択します。 モード GPS/QZSS アメリカの航法衛星システムとQZSSを使用しており、全体的に良好なグローバルカバレッジを提供しています。 GPS/QZSS+GLONASS アメリカベースのシステム(GPS)、QZSS、およびロシアベースのシステム(GLONASS)を組み合わせて使用しています。これにより、厳しい環境や、標高の高い環境でのトラッキングパフォーマンスが向上します。 GPS/QZSS+Beidou アメリカベースのシステム(GPS)、QZSS、中国ベースのシステム(BeiDou)の組み合わせを使用しています。これにより、トラッキングパフォーマンスが向上します。 注:GPS/QZSS+GLONASSおよびGPS/QZSS+BeiDouは、GPS普通モードよりもバッテリーの消費量が多い可能性があります。屋外でのランニング運動中のバッテリー寿命をさらに延長するには、ツールボックス/ショートメニュー > 長稼働モード > オンと選択し、長稼働GPSモードをオンにしてください。 衛星信号 選択したGPSモードに基づいて、現在位置で使用可能な衛星の信号強度を表示します。 G > GPS/QZSS GL > GPS/QZSS+GLONASS B > BeiDou 衛星地図から下にスクロールすると詳細情報が表示されます。 経度と緯度のGPS座標 UTC – 0時間...

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